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韓国にフラフラ出かける麻生太郎 [特亜]

2週間ほど前の話になってしまうが、麻生元首相が”この時期”に韓国に出かけ意味不明の行動をして帰国している。
具体的に何をしたのかは知る由も無いが、前向きな日韓関係(実は日本にとってはマイナス・後退)とか言っているのだろう。
立場は「日韓議員連盟副会長:実質的代表者」とのことなので本人としては意味があるのかもしれないが、実体は、そして日本国民にとっては迷惑以外の何物でもない。

いったいこの時期に何しに行ったのか?
日本国にどのような意味があったのか?

すぐにこそこそと裏取引する自民党的には意味があったのかもしれないが。

私は麻生太郎は政権時にはリーマンショックへの対応等それなりに評価する面もあるが、今後の安倍政権を考えた場合不要な長老の一人だと思う。
麻生はあの「河野洋平」の真の盟友であり、その点一つとっても信用することなどありえない。

私の目にはこの「麻生太郎」の行動は、永年の日韓癒着の象徴に見える。

橋下府知事とアサヒと佐野眞一 [特亜]

橋下府知事と週刊朝日の問題の因果関係を説明する。

この問題は単純なアンチ橋下のプロパガンダ記事ではない。
それはこの記事を書いている佐野眞一がどんな人物かにより一目瞭然となる。

こいつはつい最近まで「週刊ポスト」で「あんぽん:孫正義伝」という朝鮮人:孫正義の提灯小説を長々連載していた。

つまり因果関係は
孫を必死で持ち上げる=朝鮮人の仲間=アサヒ=佐野眞一

橋下が朝鮮人の日本国追求の切り札「いわゆる従軍慰安婦問題」に問題定義する。

朝鮮人とアサヒにとっては死活問題になる。

朝鮮人に成り代わり(本当は自分自身がそうかもしれないが)必死の反撃を試みた佐野眞一とアサヒ軍団。

事の根本はここにある。
朝鮮人とその一味(アサヒと佐野)の悪あがきは続く。



日中友好団体の不可解 [特亜]

本日、夜9時前に帰宅した際、NHKの長野県の地方ニュースで長野市で日中友好を推進する団体が良く分からないが催しを行なっており、友好復活?に向けての運動展開中であった。

はっきり言って彼等、彼女等は間違っている。

それはどの点か?

世の中争いが生じた際、和解に向けて何をするのか。
答えは簡単で「謝罪と賠償」である。
しかもこの言葉は実は常にトラブルの火元である彼等「中韓」の十八番である。
よもや忘れたとは言えまい。

今回の騒動で日本国の工場、店舗等莫大な損害を出している。
保険で補償される部分もあるようだが。これも最終的には我々の自動車保険等の保険料UPで日本人が負担することになる。

友好云々を言う前に中国人が荒らして破壊した日本人の資産を賠償させること。
どうせ個人の中国人には不可能であれば中国が国家として賠償すること。

こんな当たり前のことも言わないで(言えないで)ふざけたことは言わないこと。
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