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アメリカに叱られたら何もできない安倍晋三 [時事(国内)]

安倍晋三の政策。

結局は全てアメリカの御心のままに。

靖国にはいつ行くのか?
行くわけないだろう。
アメリカに叱られる。

慰安婦は国内では言い分通したような物言い。
実は全面降伏。

これからは日本国民には増税して特亜のために金ばらまくぞ!
そして日本を食い散らかして安倍政権終了。

早く下痢再発して引退してくれ ?


真の売国奴は愛国者のふりをする [時事(国内)]

安倍とは一体何者なのか?
今回の慰安婦問題で正真正銘の売国奴というのはよくわかった。

そもそも慰安婦問題は朝日新聞の謝罪⁇によりただのでっち上げというのが明白になったのではなかったのか?
本来ならば以上を持って日本国政府は慰安婦について国の全力を挙げて世界に向けての否定をしなければならなかったはずである。

ところが安倍とその一味は一見すると最も安易で姑息な解決策を選んだ様に見えるが実は違う。

本音は韓国への売国がすべての目的だったのだと思う。

但しここの所は安倍の買いかぶりすぎで実はただのバカで安易で姑息な手法が素晴らしい外交政策とでも思っていただけかもしれないが。

私は一つの確信がある。
なぜ国は慰安婦の聞き取り調査内容を公表しないのか?
確実に言える事は内容は殆どが朝鮮戦争時の米軍慰安婦なのだと思っている。
米国ポチの政府が内々に打診して闇に葬る様に指示されたと思う。

いずれにせよ遂に日本は「いわゆる従軍慰安婦問題」を 「従軍慰安婦問題」に昇華してしまった。







安倍首相の心情…売国だった [特亜]

いわゆる従軍慰安婦問題で何やらキナ臭い密会が日韓で行われている。

こんなことは国民誰一人望んでいない。

安倍首相の心情?
そんな事は知ったこっちゃない。

そんなに韓国に良い顔したければ自費でやってくれ。

私には何やら裏でトンデモナイ売国の発動事案を進めている様に思える。

そんな事より国民の生活を考えるべきであり
そして何よりとっとと靖国に参拝しろ!


安倍首相よ、靖国に背を向けるな [時事(国内)]

安倍首相が靖国に参拝したのはいつのことだっただろうか?
あまりに昔で忘れてしまった。
たった一度のアリバイ参拝でお茶を濁しているのでは無いと信じたいものだが、期待などしてしまうと
虚しい気持ちになるばかりである。

安倍は前回の首相就任時も靖国参拝を結果行わず、小泉の作った首相が年に一度は参拝するという流れをぶった切り中韓への多大なる功績を残している。
たしか就任早々中国訪問という意味不明な実績もあった。
そしてその後の体たらくはご存知の通りである。

私は靖国に背を向けるということは日本に背を向けるだけでなく、中韓に尻尾を振っている行為だと考えている。
今ならまだ遅くは無い。
一刻も早く靖国に向かって欲しいものである。


杉沢の大杉 福島県にて [鎮守の杜・巨木]

前回の投稿から随分と経ってしまった。
最近は忙しく・・・・と言い訳しても仕方ないが書けるときには書いていきたいと思う。

さて随分と前のことになってしまうが福島県の「杉沢の大杉」を見てきた。
家族で会津の大内宿を見た帰りに家族に理解を得て寄ることができた。
実際は帰りによるという距離ではなかったが。

私はこの巨木については以前より勝手な思い入れがあった。
理由は高校を出た頃だろうか?図書館で八木下弘氏の「巨樹」という本を見たことによる。
余談だがおそらく当時でも5000~10000円もするような本であったがその後数年を経たのちに講談社新書で簡易版を手に入れることができ、今のようにネットのない時代はしばらくの間私のバイブル的な存在であった。
その中でこの木は日本最高の樹高の68mを誇る木として紹介されており、個人的な感想として、この様な樹高の巨木が日本にあるのか!?と思い、何時かはお目にかかりたいと願ってきた木なのであった。

さて念願かなっての巨木であったが見た印象として樹高は68mはないと感じた。
現在ネットで多々紹介されている樹高は45m~50mくらいが一般的だったので、おそらくその程度が妥当ではないだろうかと思う。

しかし目通り周囲は12m以上あると思われ文句なく巨木中の巨木であることは間違いないと思う。

しかしなぜ念願かなっての巨木の感動が・・・変な言い方だが中和してしまったような気がしたのには理由があった。それは次回に回させてもらう。

しかしこのような巨木が周囲を囲む木々がない中で風雪の被害にも合わずに生き延びてきたものだと感動することしきりであった。

名残惜しかったが早めに切り上げたつもりだったのだが、あっという間に45分程経っていたのにはびっくりした。

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根元のこの迫力

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まだまだ樹勢もよい。上部は複雑で言葉での説明は無理。

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よく見る紹介写真は殆どがこの方向から。

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今回の驚こちら側からの写真。2本の合体木的な木(2本の巨大な枝別れかどちらか)と思っていたが実は数本の枝分かれだった。5本ほどではないかと思う。
今までこの木の紹介は殆どが上の写真なので裏側がこのような木であるとは思いもしなかった。
やはり実際に見てみなければわからないものである。
とにかく日本有数の巨木であることは間違いなく、ぜひ多くの人に見ていただきたいと願う。

信濃の国 南の果て 上村の大トチ [鎮守の杜・巨木]

見に行ってからもう随分と経ってしまいましたがここで「上村の大トチ」を紹介します。

このトチノキはいろんな意味でとんでもないところにあり、同じ長野県内ではありますがもう二度とお目にかかれないかも知れません。

近くには日本のチロル=天空の村「下栗の里」があり、とんでもない急斜面で何かの拍子に転がり落ちたらそのまま遭難しそうな村でした。

そんな山また山の山奥にこの大トチはありました。
しかし道の脇の谷底にあるため道からはよく見ることはできません。
結構な樹高がある木ですが道からは見下ろすようなところにあるといえば分かりやすいかも知れません。

では写真でどうぞ
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御覧の通りの山奥にある

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この鉄パイプの階段がなければ行きつくことは到底無理。

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大変な巨木ではあるが既に御覧の通りで朽ち果てかけている。
頑張ってほしいものである。
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こちらが正面。
正面からだと後ろ側はよくわからいのだが。
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実は周りはトチの巨木の宝庫ではないだろうか?
写真の木もおそらく巨木。


朝日新聞の黄昏 [時事(国内)]

朝日新聞の廃刊が現実味を帯びてきたように思う。

この新聞(配下のTV朝日も含め)は日本に対する破壊工作をやりたい放題やらかしてきた。

マスゴミ、言論界、そして政治家までもこの新聞社の横暴を止めることはできず逆に媚びてきた。

「日本擁護論」(日本国内でこんな言葉自体がナンセンスだが)を語る政治家が現れると、たちどころに海外へのご注進と新聞紙面、配下のTV局を使って制裁を加え、殆どのケースで辞職に追い込んできた。
改めて言うが、正にやりたい放題だった訳だ。

ところがここにきて世の中の風向きが変わったのは、やはりネットの台頭により情報を独占し操ってきたことが、もはや通用しなくなってきたためなのと、根本的に朝日の方向性が日本国民に敵対してきたことのつけではないかと思う。
ただマスゴミは圧倒的に反日なので、そんな世の中で反日=間違いという当然の考えをネットでの名もなき国民の発信により皆が共有したことが、最終的に朝日を追い詰めていったのだと思う。

さて朝日新聞は今後どうなるのか?
個人的には一刻も早くつぶれてほしいところだが、しばらくは中韓の支援、そして最大の黒幕のアメリカが陰に日向にバックアップするだろうから、しばらくは悪あがきを続けると思う。
しかし日本国民を徹底的なまでに敵に回してしまった新聞が生き残っていけるだろうか?
おそらく早々に経営的に行き詰るのではないだろうか。
まず販売店が持たなくなるのと、部数の落ち込みが相乗効果を招き体力が落ちてくる。
そしてそのあたりでやっとこさ自民党あたりが動き出してくる。
そのあたりが企業として生き残れるかのターニングポイントとなるのではないかと思う。

だが我々被害者の国民としてはそんな悠長なことは言っているわけにはいかない。

早々に、
・朝日経営陣の国会での招致
・河野元官房長官、石原副官房長官の国会での証人喚問
・強制性などというまやかしに騙されず全世界への正しい情報の発信
・米軍慰安婦問題の全世界への発信
以上を早急かつ同時に行うべきと思う。
当然だが後の2つは朝日が全社員、全会社資産を投じて行うべきことである。


韓国の指示通り報道するNHK [特亜]

NHK(日本反日協会)というのは報道機関ではなく、反日プロパガンダ機関に成り下がったといえる。

先般よりの「朝日誤報:というよりも虚報」に関しても肝心の19:00,21:00のニュースではスルーし、はっきり言えば中韓にとっての都合の悪い報道は一切しないことを心掛けているようである。

しかしこの状況を考えると「心掛けている」レベルではなく、ある指示を受けて行っているのではないだろうかと私は思う。

昨日、韓国では日本より解放された記念日(実際は歴史を勉強すれば8/15ではないのだが)ということでパククネの言い分を取り上げていたが、不思議(当たり前のことか?)なことに、韓国は自国の言い分をすべて言い切っているのに、その最後に

関係改善に向け、主張を控えた表現をしていました。”

などというまた不可思議な表現をするのである。
パククネの主張はいつも通りであり、なんら抑えた表現とは思えないのだが。

おそらく必ずその表現を入れるように中韓よりの闇ルートで指示があるのだろう。
これでは誰もTVニュースなど信用しないのは当然と思う。




加子母の大杉 [鎮守の杜・巨木]

このブログも中断して早1年となりました。
中断についての深い意味は特にありません。
人間というのは習慣という名のレールから少し離れてしまうと、なかなか元の軌道には戻らないものだと思います。
まあ簡単に言うと単に怠けているうちに、ずるずると時間が過ぎてしまったのですが。

さて永年の夢でもあった「加子母の大杉」をついに拝むことができました。
長野県在住者として隣県ではあるものの、やはり簡単に行けるような距離ではなく、今回も友人の助けを借り行くことができた次第です。

感想は・・・・
とにかく規格外の大きさ。
近くで見ると岩の塊のような。
さすがに柵の中に入って直接触ることは無理だったけれど、枝に触れることは可能だった。

今まで見てきた長野県内の杉の巨木との比較では

目通りの位置では・・
月瀬の大杉:明らかに加子母の大杉が太く感じた。但し月瀬の大杉は高さがあるので全体の迫力は
      いい勝負ではないか。
白馬村 細野諏訪神社の大杉:月瀬同様加子母が太い。但し細野諏訪は高さが尋常ではないので
              迫力は同レベル。
石原白山社、立石の雄杉、日下野杉等々・・・加子母の方がでかい。

太さのイメージ・・・木下のケヤキと同レベルではないかと感じる。

はっきりと言えることは、この杉は日本国内有数の巨木で間違いなしということ。
まだまだこのような巨木が残り、触れることができて幸せだと思う。

以下は驚愕の写真です。

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天龍界のケヤキ その後 [鎮守の杜・巨木]

7月中旬に倒れた「天竜界のケヤキ」のその後
・・・・但しこの写真を撮ったのは約10日後のことで、今現在で写真ではないのだが。

ただこの様子であれば最悪の切り株化は免れそうなようだと思う。

なんとか生き延びて欲しいと願う。
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